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盛岡赤十字病院 : 災害救護活動

災害救護活動

日本赤十字社では、災害時に備えて、赤十字病院の医師・看護師などを中心とした救護班を編成しています。 災害が発生すると、ただちに救護班(1班あたり医師・看護師等6名)やdERU(国内型緊急対応ユニット)を派遣し、救護所の設置、被災現場や避難所での診療、こころのケア活動などを行います。

【これまでの災害救護活動】
平成28年 9月 台風10号災害のため消防学校SCUに救護班派遣、傷病者受け入れ
台風10号災害救護活動報告はこちら
平成28年 4月 熊本地震のため救護班派遣
熊本地震災害救護活動報告はこちら
平成23年 3月 東日本大震災のため延べ97班の救護班派遣
東日本大震災救護活動報告はこちら
平成20年 7月 岩手沿岸北部地震のため洋野町に救護班派遣
平成20年 6月 岩手宮城内陸地震のため一関市に救護班派遣
平成20年 6月 岩手宮城内陸地震のためこころのケアを目的とした避難所巡回
平成19年 7月 新潟県中越沖地震のため新潟県刈羽村に救護班派遣
平成16年11月 新潟県中越地震のため新潟県小千谷市に救護班派遣
平成16年11月 新潟県中越地震のためこころのケアを目的とした避難所巡回
平成12年 4月 北海道有珠山噴火災害に救護班派遣
平成 7年 2月 阪神淡路大震災に救護班派遣
平成 5年 7月 北海道南西沖地震に救護班派遣
昭和58年 4月 フェーン現象による火災の為久慈市へ救護班派遣
昭和46年 7月 雫石町上空にて全日空機事故発生、救護班出動
昭和35年 5月 チリ地震津波の為三陸方面に救護班派遣
昭和33年 9月 台風22号による豪雨の為久慈地方に救護班派遣。
昭和 8年 3月 三陸大津波の為救護班派遣
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